トランスサタニアンと乗り越えるべき課題【6ハウス】

ハウスについて
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こんにちは!

自己否定を手放して、ホロスコープ&YUKAオリジナル天然石アクセサリーで望む私を生きる。

星よみセラピストのYUKAです♪

トランスサタニアンから、自分の「乗り越えるべき課題」を知ろう!シリーズ。

今回は6ハウスについて解説します♪

トランスサタニアンが6ハウス

トランスサタニアンー天王星・海王星・冥王星が6ハウスにある方。

6ハウスは「苦悩、日常の困った問題、健康、使用人、ペット」などを表します。

なので、ここにトランスサタニアンがあるあなたは「自分の日常」に対して課題を感じやすいです。

このハウスは問題そのものという感じなので極端な困りごとを抱えるという風になる。

(いきなり絶望的に聞こえることを言ってしまって申し訳ありませんが、何を隠そう私も天王星が6ハウスです^^;)

ここに天王星があると、困りごと・あるいは人とは違う経験のため、集団から離れ独立志向の生活になるでしょう。

海王星があると、困りごとはあるんだけど、そこに酔いしれたりとか、時に可哀想アピールになってしまう傾向が。

冥王星があると、極端に大きな問題に出くわす、、例えば病気を抱えるとか、従業員が問題を起こすとか、、そんなイメージです。

じゃあ、これらの課題を乗り越えるとどうなるか?

「トランスサタニアンが6ハウス」のあなたは、今目の前の課題に取り組んでいくことで、優れた人格や技術を身に付け、社会に役立てていく役割があるのです。

例えば、、

大病を患ったとします。(これは、トランスサタニアンが6ハウスだから病気になるという意味ではないですよ!)

こんな時、どんなに立派な人であっても、「どうして自分が!?」と思うでしょう。

病気自体を受け入れることや、その後の療養生活も、おそらく容易ではありません。

でも、その時の経験や苦しみ、、こういったものは今後、同じように病気で苦しむ人の役に立ったり、心を楽にしたりするはずです。

経験した人の言葉だからこそ、他人に響くのです。

6ハウスにトランスサタニアンがあると、苦労したからこそ人格が磨かれるし、その経験を誰かのために活かすことができる。

このハウスはいつも言っているように、『優れた医者』(治す人)を表す場所ですから、、。

そんなわけで、トランスサタニアンが6ハウスにあると、一見「やだなあ」と感じてしまうと思うんですが(笑)、、

ぜひ『自分のためだ』という自覚を持って毎日を過ごしてみてくださいね^^♪

このハウスは「いくつものハードルを乗り越えているうちに、知らぬ間に山頂にたどり着いていた、、」そんなイメージを私は持っています!

 

あなたの持って生まれた才能や魅力、強み、、そしてこれから、どんなワクワクの人生を創造していきたいか?を一緒に考えましょう♪

セッションはただ今リニューアル中です。今しばらくお待ちください※

 

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